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2009年6月 5日 (金)

荷物を左手で持つのが苦手…。

昨日は仕事で午前中に銀座に行く用があった。
銀座を歩いていて、いつのまにか左手に持っていたはずの地図のコピーを落としてしまった。あれ???ないよ???

どうも左手の触感が弱いので、落としたときに気づかないし、その後、手に地図がないことにも気づかない。いざ、地図を見ようとしてようやく落としたことに気づいたのだ。困ったものだ。

今朝も出勤時に折り畳みの傘を左手に持っていた。運よく電車内で座れたのだが、六本木について席を立つときに傘がないことに気付いた。床に落としていたのだが、これまた落とした時に気づかなかった。

どうも左手の触感が鈍いために左手に物を持たせることをしたくない。落としても気がつかないことが多いのだ。右手には杖を持っているし、荷物やカバンを左手で持つのがすっかり苦手になってしまった。ヤレヤレ…。
ちなみにバッグは普段はショルダー、ウエストポーチ、リュックとかを使ってます。
要は、バッグに入れてないで左手に持った場合の荷物の問題なんですよね。

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コメント

ビミョウに誤解されてる向きがあるので、ちょっと解説
地下鉄駅を降りて地上に出て、ショルダーバッグから目的地の地図(コピー)を取り出して、道を確認した。「フムフム、○○屋の先を左か…」、地図を左手に持ったまま歩き始めた。しばらく歩いて角を左に曲がって、もう一度地図を見ようとしたら、左手に地図がなかった。どうやら途中で落としたようだ。そういえば○○屋の前でおばはんが何かオイラに指差ししてたな…。多分落し物を教えようとしたのだナ…。

つまり、普段荷物はバッグに入れるのだが、ちょっと取り出して左手に持ちながら歩いたりすると落としたときに気がつかないのだ。大きいものであれば、重さもあるし音もでれば落としたときにわかるが、紙とか布とか小さいものだと手触りもわからず音もなくて、気がつかない。

いつか、財布は大きいから大丈夫だと思うが、小銭入れや鍵入れ、定期入れとかをなくすのではないかとハラハラしている。なるべく手で持ち続けないようにしているのだが、やっぱり鈴でもつけておくか…。

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